誰かが読んでいると、自分も開きたくなる。
読んだ本と学びを見せ合う場所を、5分で。
リンクをLINEに流せば、仲間がその場でそろいます。
会と会のあいだは、それぞれがひとりで読むだけ。気づけば自分だけ読めていない。
いい気づきほど、トークの奥に沈んでいく。あとから探しても、もう見つからない。
声をかけ、まとめ、日程を合わせる。世話役が忙しくなった月に、会は止まる。
上司も評価もない、対等な仲間のための使い方です。主催者にも一人ひとりの記録は見えません。見せ合うのは、仲間同士だけ。
「仲間で使う」を選び、集まりの名前とメールアドレスを入れるだけ。届いたメールを開けば、その場でできあがります。
できた参加リンクをLINEやSlackへ。開いた人が、メールを確かめるだけで参加します。承認の手間はありません。
読んでいる本を登録して、読んだ日と思ったことを残すだけ。仲間の本と学びが、いつでも見えます。
2027年2月末までは全部無料(先行利用)。有料版は3月から、続けるなら世話役が申し込みます。申し込まなければ料金はかからず、読むだけになります。
読書モードにすると、同じ時間に読んでいる仲間が見えます。誰かが読んでいると、自分も本を開きたくなる。
仲間の学びに「なるほど」「やってみる」で反応でき、本は仲間に直接薦められます。感想がトークに流れて消えません。
書く気力がない日は、読んだことを残すだけ。時間はだいたいで、入れなくても大丈夫。1日休んでも、続けた日数は途切れません。本は裏表紙を撮るだけで登録。
読んだ量で仲間を並べません。学びを書いた本の数や分野の広がりを、称号とレベルで本人だけに称えます。
みんなが残した学びは、言葉・書名・タグで検索できます。会のたびに、前に誰かが書いた気づきへ戻れます。
思ったことを書くと、AIが気づきとやってみることの候補を出します。選んで、自分の言葉に書き換えるだけ。考えるのは自分です。
主催者に見えるのは、集まり全体の集計だけ。誰が何をどれだけ読んだかを、世話役がのぞくことはできません。
本ごと、学び1件ごとに、仲間に見せるか自分だけにするかを選べます。
抜けたくなったら、自分で抜けられます。残した学びは集まりに残ります。
共同の世話役を何人でも置けます。最初の主催者が忙しくなっても、集まりは続きます。
会社と同じ料金表です。有料版は2027年3月から、それまでは無料で先行利用でき、カード登録なしで始められます。
| 人数 | 月額(税別) | 1人あたり |
|---|---|---|
| 〜10名 | ¥10,000 | 1,000円 |
| 〜50名 | ¥45,000 | 900円 |
| 〜100名 | ¥80,000 | 800円 |
| 〜200名 | ¥150,000 | 750円 |
| 〜300名 | ¥210,000 | 700円 |
| 〜400名 | ¥260,000 | 650円 |
| 〜500名 | ¥300,000 | 600円 |